MEMBER’S VOICE

PRODUCE & LECTURE

プロデューサー武村八重子

演奏会やメディア露出の機会を提供し、1年間を通してプロとして活躍するための多角的なプロデュースを行います。プロの演奏家として必要な音楽の伝え方、自身の見せ方、話し方、メイクや衣装選び、SNSの活用方法などの自己表現能力を高めていくため、ピアニスト、作曲家、テレビ番組のMCとしても活躍をする武村八重子を中心に、第一線で活躍するプロフェッショナルたちがレクチャーを担当します。
武村八重子
PROFILE
国立音楽大学ピアノ科卒業。日本大学芸術学部大学院博士課程修了。2000年ウィーン国立音楽大学夏季ディプロマ修了。2005年オーストリアで開催された第21回ショパン国際フェスティバルにて、世界6人のソリストに選ばれる。同年シャネル・ジャパン初代アーティストに選ばれ帰国。聴衆の心に沁み入る表現力は、各方面で高い評価と厚い支持を得ている。テレビ番組「ヒトカド。」では番組のMCを努め、テーマ音楽の制作や演奏も行い活躍は多岐に渡る。河瀬直美氏映像作品「輪廻 Rin-ne」の全音楽担当。またMONDO GROSSO の大沢伸一、m-flo / PKCZ®の VERBAL と共にフューチャーリスティック・ピアノ・プロジェクト” LNoL (ルノル) ” として2019年1月 に配信ア ルバム 『Equanimity』をリリース。
かねてより親交のあったTERADA Holdings会長寺田保信氏の依頼を受け、2画面電子楽譜「GVIDO」の開発に協力し、「GVIDOの生みの母」と呼ばれている。
作品:ソロアルバム「夢見」、アミューズ・ クラシカル・ピアノセレクション「BEGIN Performed by 武村八重子」、「ポルノ グラフィティー Performed by 武村八重子」、「 NON - STOP ! CHOPIN 」等
著書:DVD-book「大人のピアノ超入門 初めてでも1か月でショパンが弾ける!」(世界文化社)等。

VIEW MORE

ABOUTGVIDO

世界初の2画面電子ペーパー端末GVIDOは紙と同じように使えるデバイスです。書き込みノート機能やグループ対応ソリューションを備えており、単なる「電子化された紙」ではなく、音楽活動を支え、音楽文化を創造する新たな「仕組み」として生まれました。
我々はGVIDOⅨプロジェクトを通して、若手演奏家の音楽活動を応援します。音楽を愛するあなたと共に。

VIEW MORE

  • facebok
  • Instagram
  • twitter
  • YouTube

CONTACT

GVIDO IXへの出演依頼(メディア、イベント等)
お問い合わせについては下記ボタンからお願いします。

お問い合わせ